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Robolab / Curriculum

ロボットラボと、
教材開発。

教育事業の中心は、eとぴあ・かがわ ロボットラボの受託運営と、授業を続けるための教材開発です。原体験の話はAboutに置き、このページでは実施している事業内容を整理します。

LABOチャレンジラボでレスキューロボットのフィールドを囲む子どもたち ロボットラボでノートパソコンと部品を広げて制作する若者たち ロボットラボのサッカーリーグでコートを囲む集合写真
eとぴあ・かがわ ロボットラボの初級・探求コース

柱1: ロボットラボ受託運営

初級コース、探求コース、競技に向けた制作の場を、講座として成立するように運営します。子どもたちが自分で考えて試せるよう、進行、教材、声かけ、場の安全を整える仕事です。

Beginner

初級コース

ロボットやプログラミングに初めて触れる子が、仕組みを理解しながら手を動かせる進行をつくります。

Inquiry

探求コース

競技や制作の中で、うまく動かない理由を探し、構造・制御・改善を自分たちで考える場を支えます。

Facilitation

場の設計

教材を渡すだけでなく、どこで詰まりやすいか、どこで見守るか、どこで問いを返すかまで設計します。

iPadで動くhrepcodeの画面

柱2: 教材開発

hrepcodeやテキスト教材は、教える人の負担を減らすための道具です。授業中に何を見るべきか、どこでつまずきやすいか、どう声をかけるかまで含めて教材化します。

  • ビジュアルプログラミング環境 hrepcode
  • 「サッカーロボットをつくろう」教材PDF
  • 学校・塾・自治体向けの出張授業と導入相談

Contact

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対象年齢、人数、場所、予算が決まっていない段階でも大丈夫です。まずは状況を聞かせてください。

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