ロボット競技に救われた経験が、今の仕事の出発点です。
小学5、6年生のころ、ADHDによるチックをきっかけに学校へ通えない時期がありました。それでもロボット競技があったことで、「自分にはこれができる」という心の軸を持てました。つくったものを見てもらい、褒めてもらい、自分も社会に価値を生み出せると感じられたことが、今の教育事業につながっています。
- 株式会社フレップテック(現kusuwata)を創業。
- eとぴあ・かがわ ロボットラボの指導と教材設計に関わる。
- たかまつ讃岐てらす財団 プログラムオフィサーとして活動。