Kagawa × STEAM × Education

つくることが、
ヒトをつくる。

「何かをつくる」という経験が、子どもの内側に火を灯す。
その機会を、香川のどの子にも届け続けるために、
kusuwataは教育・教材・DX支援を通じて活動しています。

関わりかたを見つける
What We Do

このコンセプトを、
事業として形にしていること。

ロボットプログラミング教室
教育プログラム

ロボット×ものづくりで、
「なぜつくるか」を考える子を育てる。

eとぴあかがわ ロボットラボ 受託指導5年以上。 自律型サッカーロボットの設計・製作を通じて、プログラミングから回路設計まで一から学ぶ。 子どもたちが「誰のためにテクノロジーを使うか」を体験で考える場をつくる。

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サッカーロボットをつくろう テキスト教材
教材・カリキュラム開発

誰でも教えられる環境を、
設計からつくる。

hrepcode(M5Stack対応ビジュアルプログラミング環境)/ テキスト教材「サッカーロボットをつくろう」。 専門家でなくても授業が成立する教材・カリキュラムを設計する。

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DX支援・業務改善
DX支援

業務の現場に入り、
課題を発見し、試作品をつくる。

Working Consultant × Rapid Prototyper。 状況観察 → 課題抽出 → 試作実装まで一貫して前進。 大坂塾 DX研究会 設計・運営、議事録自動化(工数85-90%削減)等。

Farm・メンバーで学ぶ場
Farm / 学びの循環基盤

kusuwataは農場です。
育てた子が師匠になる。

Farmが育てた人材がDX支援の担い手になる。 その経験が次の教材・プログラムになる。 学びが循環する仕組みそのものが、事業の本体です。

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Farm Loop

kusuwataは、「Farm(農場)」です。
育てられ、育て、また育てる。

Start
子どもたち
ロボット・プログラミング・ものづくりで
「つくること」の喜びに出会う
成長する
Core
kusuwata Farm
教育 × 教材開発 × DX支援
Output A
DX支援の成果
新しい知見が
Farmに還る
Output B
教育の担い手が増える
Farmが
より豊かになる

代表クスダ自身も、ロボラボの元生徒。 このFarmは、楠田が経験した「つくることでヒトがつくられる」体験を、 次の世代に手渡し続ける仕組みです。

Issue

2つの確信から、
kusuwataは生まれました。

01
「何かをつくる」という体験には、子どもの内側に火を灯す力がある。 でも、その機会は地域・家庭環境によって大きく偏っている。
02
テクノロジーは、誰かのハンディキャップを埋める「道具」になれる。 でも、そのために使おうと考える人材が少ない。

だから、「つくる経験」を届ける仕組みを、永続的につくる。

かつて、自分もロボラボの生徒だった。 ロボットをつくる中で、エンジニアリングだけではなく、 「なぜつくるか」を問う大切さを知った。

Passion は変わらない。 「どの子にも、『つくる』体験を届けたい。」

2012年頃 eとぴあ・かがわ ロボットラボに入会
2016年 株式会社フレップテック(現kusuwata)創業。障害者向け支援デバイス開発からスタート。
2017年 「テック×教育」の領域へ。投資家から1千万円調達。
2018年 香川ビジネスチャレンジコンペ 最優秀賞受賞。ロボットラボ 受託指導開始。
2020年〜 大坂塾 事務局として伴走型DX支援を開始。
2023年〜 eとぴあ・かがわ ロボットラボ 受託指導を再開。
プロフィール詳細 →
Contact

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